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あいだで考える
言葉なんていらない?
私と世界のあいだ
創元社
2024/10
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| 件名 | 言語哲学 |
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| 内容紹介 | そもそも「発話」によっていったい何をしているのか? 言葉のやりとりはなぜ不確かなのか、言葉は人と世界をつなぐ媒介物なのか障壁なのかなど、哲学的な視点から言葉の役割を見つめ直す。もっと考えるための作品案内も収録。 |
| 著者紹介 | 熊本県生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科准教授。主に西洋近現代の哲学・倫理学を研究。「言葉の魂の哲学」でサントリー学芸賞受賞。ほかの著書に「謝罪論」など。 |
| サイズ | 17cm |
| ページ | 189p |
| ISBN1 | 9784422130125 |