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集英社新書
略奪美術品の行方
ナチスの略奪からウクライナ侵攻まで
集英社
2026/06
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| 件名 | ナチス 世界大戦(第二次) 美術品 |
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| 内容紹介 | 戦争や侵略によって略奪された美術品。各国の美術品返還が難航する一方、ウクライナ侵攻の裏側でロシアによる略奪も行われている。略奪美術品は誰のものなのか。ドイツ在住のジャーナリストが、終わりなき返還論争を紐解く。 |
| 著者紹介 | 上智大学卒業。ジャーナリスト。アメリカとドイツに通算40年近く住み、テレビ番組のリサーチ、コーディネートに携わったほか、新聞や雑誌などニュース系の媒体に寄稿。 |
| サイズ | 18cm |
| ページ | 251p |
| ISBN1 | 9784087214178 |
| 注記 | 文献:p247〜251 |